今日一日、藍のかおり工房さんの藍染製品の展示会が開催されています。
小物入れや、コースター、スカーフ、タペストリー、暖簾、洋服、様々な藍の作品が並びます。
藍染は歴史のある染料でもあり、古くから人々に愛されているものです。
藍の作品は、日本の古い家屋だけでなく、現代の建物にも調和するので不思議です。
そして、藍染は人の心を和ませるものであります。
良いものは、あきることがありません。
そんな作品を楽しめる展示会です。

今日一日、藍のかおり工房さんの藍染製品の展示会が開催されています。
小物入れや、コースター、スカーフ、タペストリー、暖簾、洋服、様々な藍の作品が並びます。
藍染は歴史のある染料でもあり、古くから人々に愛されているものです。
藍の作品は、日本の古い家屋だけでなく、現代の建物にも調和するので不思議です。
そして、藍染は人の心を和ませるものであります。
良いものは、あきることがありません。
そんな作品を楽しめる展示会です。




今日と明日、母屋の2階の展示室2で、種まく人工房さんによる草木染・手織り作品の展示会が行われています。

今回の新作です。
5日まで、YUMIKO KUROIWAさんによる「色と形を楽しむ帽子展」が開催されています。

2003年から帽子の製作をスタートされ、その後、ロンドンに留学し、さらなる技術を習得されました。
そして、2017年にご自身のブランド「YUMIKO KUROIWA」を立ち上げられました。

今回は、これからの季節に活躍する暖か素材の作品が、紹介されています。
帽子をかぶると、一枚多く羽織ったように、身体が暖かくなりますね。


イヤーマフ。圧迫感なく、それでいてあたたか♡

10/30(日)11/3(木・祝)11/6(日)の三日間、文化庁の子供たちの伝統文化の体験事業の一環で、みて・ふれて・楽しむプロジェクト まつもと邦楽フェスティバル2022が開催されます。
時間は13:00から17:00で、体験内容は三味線・子鼓・太鼓・長唄の邦楽教室です。
子供達がそれぞれの場所で第一線で活躍されている演奏家の方々から無料で習えるとあって、真剣に受講されていました。
唄の講師の方は東音海津柴乃さん、東音野呂美貴さん、三味線の講師は東音山本英利子さん、囃子の講師は藤舎清之さんです。


今日から29日まで、土間でsuieさん・QPFさん・boinuさんのアジア・東欧の手仕事の三人展が開催されています。
boinuさんは「アジア」ベトナムやアフガニスタンなどの国のお洋服や小物です。
QPFさんは「東欧・北欧」ルーマニアやフィンランドのお洋服です。



suieさんは一点ものやオリジナルのお洋服です。

それぞれの国の洋服が楽しめる展示会です。
今日から29日まで、二階の展示室で、penberian Periさんのインドネシアのバティック・イカット・小物の展示会が開催されています。
バティックはろうけつ染めのことで、イカットは絣(かすり)の意味だそうです。
寺島さんは23年間インドネシアで生活をされ、その間の20年間かけてインドネシアの布を集められたのだそうです。
どれも思入れのある布達の一部を今回皆様に見ていただき、販売を計画されました。
独特な模様の布が沢山あり、見ていて楽しくなります。


