
7/7の新暦の七夕の夕方、蔵シック館主催のミニライブ「蔵の夕べ」を開催しました。
第22回の今回は、南米の楽器ケーナとギターのユニット「七色のそよ風」に、南米の民族音楽や日本のポピュラーな曲・オリジナル曲などを演奏していただきました。
雨のため1週間延期し、今回も雨が心配で毎日天気予報をチェックしていましたが、ピーカンで広場で開催出来ました。
猛暑の日でしたが、蔵シック館前の広場は、南と西に建物があるので夕方はけっこう涼しいです。
フォルクローレ(南米の音楽)の代表的な曲「コンドルは飛んでいく」を蔵シック館前で生で聞けて感激しました。
竹の楽器のケーナは、日本の尺八と少し構造が似ているそうで、音もかすれた感じが似ていて、日本人にも親しみやすい音色です。
ジブリの曲にも合います。
「蔵の夕べ」次回は11/24の予定で、演奏して頂ける方を募集してます。ジャンルは問わず、通常必要な場所代が無料で、ボランティアか入場料を取って頂くこともできます。
蔵シック館の広場か蔵の中で演奏したい、という方はこちらからご連絡下さい。

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