今日明日の二日間、着物リメイク「お仕立処甚佐」夏の展示会が開催されています。
岸本さんは神戸にお店を出されていましたが、長年されていたお店を閉められ、この二日間だけ当館で展示会を計画されたそうです。
バッグは喪服の羽織布のアクセントとして帯を中心にしてデザインされたものです。
内側にあるポケットにも帯の柄がアクセントになってとても素敵です。


着物をリメイクしたブラウス、ジャケット、道中着は日本の和を感じさせます。



帯で作られたテーブルクロスは様々な長さのものがありますので、テーブルのセンターに敷いたり、タンスの上に敷いてみたり、用途が広がります。

これはリバーシブルのストールです。

和傘の小さな置物も日本らしいですね。


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