5日まで、ギャッベハネさんによる「ギャッベ展」が開催されています。

ギャッベとは、ペルシャ絨毯の一種で、南ペルシアの遊牧民によって織り続けられている手織り絨毯の事です。
羊の純毛を刈り取り、手でつむぎ、草木染をします。一点一点丹精込めて製作されるので、使い込むほどに味わい深いものに成長していきます。
今回は、チェアマットをはじめ、2~3畳ほどの大きな絨毯も幅広くご覧になれます。


完成まで2年以上かかっています
丁寧な手仕事、発色の美しさ、ぜひ実物を手にとってみてください。
5日まで、ギャッベハネさんによる「ギャッベ展」が開催されています。

ギャッベとは、ペルシャ絨毯の一種で、南ペルシアの遊牧民によって織り続けられている手織り絨毯の事です。
羊の純毛を刈り取り、手でつむぎ、草木染をします。一点一点丹精込めて製作されるので、使い込むほどに味わい深いものに成長していきます。
今回は、チェアマットをはじめ、2~3畳ほどの大きな絨毯も幅広くご覧になれます。


完成まで2年以上かかっています





今日から5月5日水曜日まで、母屋の和室2で工房ととかさんによる陶器の展示会が行われています。








今日から4月30日金曜日まで、母屋の土間と二階の展示室で、熊本城の瓦を使った作品の展示会が開催されています。

蔵シック館と草庵さんの間にあるハナミズキです。
よーく見ないとわかりずらいですが、マルメロの木の花、ハナミズキに似ていますね。

アオダモの白い可憐な花、かわいいですね。
今日、明日の二日間、たかはし呉服店さんの呉服の展示会が開催されています。
訪問着、附下、大島など春から夏にかけて着られるお着物や年間通して着られるお着物も展示されています。
帯も着物に合わせて揃えると素敵ですよね。
お着物に興味のある方は必見です。









今日から明後日まで、母屋の二階の展示室1で、種まく人工房さんの草木染・手織り作品の展示が行われています。

今回の新作です。
