

今日から12月25日まで母屋の土間で革と革小物の展示会が行われています。


今日から12月25日まで母屋の土間で革と革小物の展示会が行われています。

今日から明後日まで母屋の和室1で蘭の尚さんによるチャイナ服の展示会が行われています。
25日まで、伊那の円室ギャラリーさんによる「鑿池明月入-尹韵雅(イユンヤ)・五月女寛二人展」が開催されています。

「鑿池明月入」とは、中国の古典「菜根譚」からの引用で「池を掘れば、明るい月が水に映る。空っぽにしておけば、澄んだ智慧が自然に生まれる」という意味だそうです。

陶芸そして墨象画家である五月女さんと、オブジェの製作、写真家でもある尹さんの作品と出会い、お二人の感性に共通点を感じた円室ギャラリーさんが、二人展を企画されました。
五月女さんの花器です。口のひび割れが完全ではないものの美、枠にとらわれない解放が感じられます。

尹さんの映像アート「徊」。滝の流れ、人の動きがとどまることなく繰り返されています。

壁には、映像アート。手前はオブジェです。


今日から19日まで、フランス&イタリア直輸入のお洋服の展示会が開催されています。
冬本番ですので、コートやベストがおススメです。
フランスとイタリアと言えばファッションの国ですよね。
個性的なデザインのお洋服やコートを探してみてはいかがでしょうか。






今日から明後日まで母屋の土間で、種まく人工房さんによる草木染手織り作品の展示会が行われています。
和室では本日限定で、昨日からスタートしたあみぐるみコレクションとのコラボ企画として「あみぐるみコレクション2023×あみだおれフェスin長野」が開催されています。

あみだおれフェスは「編むことで、同じ時間を共有しよう!」と、手芸用品老舗のハマナカさんが主催されました。


ハマナカさんのキャラクターのお出迎え

