今日から3日まで、「古布創作服 三人展」が開催されています。
川瀬一江さんと生徒さんの黒木幸子と渡辺とも子さんの作品です。
川瀬さんは岐阜のご出身です。息子さんが長野県にお住まいになっているので、近くに越して来られたそうです。
柿渋と木綿の組み合わせの創作服が多いとおっしゃる川瀬さんは88歳になられるそうです。
手仕事をされていらっしゃるので、とてもお元気です。
見習いたいものです。

今日から3日まで、「古布創作服 三人展」が開催されています。
川瀬一江さんと生徒さんの黒木幸子と渡辺とも子さんの作品です。
川瀬さんは岐阜のご出身です。息子さんが長野県にお住まいになっているので、近くに越して来られたそうです。
柿渋と木綿の組み合わせの創作服が多いとおっしゃる川瀬さんは88歳になられるそうです。
手仕事をされていらっしゃるので、とてもお元気です。
見習いたいものです。

明日まで、ベビーリーフさんによる「秋へようこそ」が開催されています。

手芸や料理が大好きな作家さん9組の合同展です。



革小物、アクセサリー、美しい刺繍が施された小物などなど。女性が大好きなものばかりです!


かわいい小物をバッグに忍ばせればお出かけも楽しくなりますね。

手作りの暖かな作品はほっこりします。






今日から明後日まで、母屋の土間で南青山バッグ工房さんによる展示会が開催されています。
彫金作家Himeさんも合同で展示をされています。
母屋では「つなぐ木のいのち展」が、明日まで開催されています。


長野県は豊かな森林に恵まれ、県土の約8割を占めています。その恩恵を受け、私たちは澄んだ水や空気にかこまれています。




そのように、生活に密着した信州の森林から生まれた木をコンセプトに今展が企画されました。

木を伐って、使って、植えて、育てる循環。「つなぐ木のいのち」により、健やかな森林が、さらには清らかな空気と水が育まれます。
木工品はもちろん、食や香り…「五感に響く信州の木」の魅力を是非、会場で体感ください。
県内10地域から、18の事業者、作り手が、会場にて木の魅力をお伝えします。







人気のアルクマちゃんも信州の木の魅力を発信中です!

19日まで離れの1階では、たかはし呉服店さんによる呉服の展示会が開催されています。

季節が秋へとすすみ、和装でのお出掛けにも良い頃になりました。
今展は、落ち着きのある色目で季節を表す装いを紹介されています。

こちら(中央)は、秋篠宮妃紀子さまがお召しになられた帯と、同じデザインの帯です。

せっかくの機会ですので、織の素晴らしさをご覧ください。
こちらは、店主の宮坂さんおススメの大島紬です。

美しい白大島(右)と泥大島




今日と明日、母屋の二階の展示室2で蘭の尚さんによるチャイナ服の展示会が行なわれています。
