2024.07.12  

洋服の展示会【Mコレクション】

催し物


今日から7月14日まで母屋の2階の展示室1で、Mコレクションさんによるイタリア&フランス直輸入ファッションの展示会が行われています。





2024.07.10  

オリジナルデザインの手作りバッグ【南青山バッグ工房】

催し物

今日から15日まで南青山バッグ工房さんのオリジナルデザインの手作りバッグ展示会が開催されています。
今回の目玉はマチ付きショルダーバッグです。

マチがあることで、小物類も見つけやすいし、取り出しもスムーズで、ショルダーだから両手も空いて一石二鳥ならぬ
一石三鳥ですよね。
革で作られたアクセサリー、ピアス、イヤリングも人気です。

手作りのバッグなので、いろんなデザインがあって、自分に合う用途のバッグを探すのも楽しみの一つですね。


色も豊富ですので、お洋服に合わせていくつか選んで楽しい日々を過ごしたいですね。





2024.07.09  

南米音楽の蔵の夕べ【中町・蔵シック館】

催し物


7/7の新暦の七夕の夕方、蔵シック館主催のミニライブ「蔵の夕べ」を開催しました。
第22回の今回は、南米の楽器ケーナとギターのユニット「七色のそよ風」に、南米の民族音楽や日本のポピュラーな曲・オリジナル曲などを演奏していただきました。

雨のため1週間延期し、今回も雨が心配で毎日天気予報をチェックしていましたが、ピーカンで広場で開催出来ました。
猛暑の日でしたが、蔵シック館前の広場は、南と西に建物があるので夕方はけっこう涼しいです。

フォルクローレ(南米の音楽)の代表的な曲「コンドルは飛んでいく」を蔵シック館前で生で聞けて感激しました。

竹の楽器のケーナは、日本の尺八と少し構造が似ているそうで、音もかすれた感じが似ていて、日本人にも親しみやすい音色です。
ジブリの曲にも合います。

「蔵の夕べ」次回は11/24の予定で、演奏して頂ける方を募集してます。ジャンルは問わず、通常必要な場所代が無料で、ボランティアか入場料を取って頂くこともできます。
蔵シック館の広場か蔵の中で演奏したい、という方はこちらからご連絡下さい



2024.07.06  

着物リメイク「お仕立て処甚佐」夏の展示会

催し物

今日明日の二日間、着物リメイク「お仕立処甚佐」夏の展示会が開催されています。
岸本さんは神戸にお店を出されていましたが、長年されていたお店を閉められ、この二日間だけ当館で展示会を計画されたそうです。
バッグは喪服の羽織布のアクセントとして帯を中心にしてデザインされたものです。
内側にあるポケットにも帯の柄がアクセントになってとても素敵です。


着物をリメイクしたブラウス、ジャケット、道中着は日本の和を感じさせます。


帯で作られたテーブルクロスは様々な長さのものがありますので、テーブルのセンターに敷いたり、タンスの上に敷いてみたり、用途が広がります。

これはリバーシブルのストールです。

和傘の小さな置物も日本らしいですね。