20日まで、アトリエ遊友さんによる「古布創作展 甦る古布」が開催されています。
今朝も搬入時から、ファンの方が新作を楽しみに来館されています。


古布の素材や柄を生かしたデザインは、作り手のセンスが随所に感じられます。

サイズに少しゆとりがあったり、ファスナーの位置も工夫されていて、我慢をしないでおしゃれが楽しめそうです。
20日まで、アトリエ遊友さんによる「古布創作展 甦る古布」が開催されています。
今朝も搬入時から、ファンの方が新作を楽しみに来館されています。


古布の素材や柄を生かしたデザインは、作り手のセンスが随所に感じられます。

サイズに少しゆとりがあったり、ファスナーの位置も工夫されていて、我慢をしないでおしゃれが楽しめそうです。
土間では、本日より21日までと、23日~28日まで 工房ととかさんによる「暮らしの器展」が開かれています。
今回の新作は、掛け花です。やさしい花器にみどりのツルが涼しげ。

どんなお花をいれようか、どこの壁にかけようか・・考えるのも楽しい時間です。


毎日の食卓が豊かに、そして丁寧な暮らしの美しさをかんじます。

今日から明後日まで、母屋の2階の展示室2で、京都絞栄会さんの日本の伝統工芸品「京都の子絞」の展示会「第15回 京の絞り職人展-北斎富獄三十六景-」が行われています。
歴史のある絞り染めで作られた、大きな着物から小さなはぎれまで、たくさん見ることができます。


13日まで「谷口ぴかぴか商店in蔵シック館」が開かれています。

今回の展示は、6月に買い付けに行かれたモロッコの雑貨や素敵なランプがいっぱい!


ランプは、コンセント・引っ掛けシーリング、そして電球とすべて日本使用に加工済みで、すぐにセットできます。
替えの電球も、ホームセンターで売っているものでOK。
ランプは、当館の和空間にもマッチしていて、その優しいあかりに癒されます。

色鮮やかなバブーシュも、キッズからメンズまでサイズも充実していて試着もできますよ。
南青山バッグ工房さんによる「手作りバッグの展示会」が本日から15日まで、そして17日~21日まで開催されます。


革はもちろん、夏らしい色鮮やかな大柄な布製もすてき!

お土産を入れるサブバッグにしたり、荷物を入れ替えて「すぐに」楽しむお客様も沢山いらっしゃいます。
男性も、大きめトートなどをチョイスされ、素敵におしゃれを楽しまれています。




今日、明日、明後日の午後イタリアを代表とするヨーロッパの革や革製品などを展示販売が開催されています。
革に興味がある方はたくさん種類が豊富にありますので、ご覧になられたらいかがでしょうか。
スタイルハウスLake Tahoeの河西さんが丁寧に説明してくださいます。
