奥のお部屋では、明日まで たかはし呉服店さんによる「長月の会」が開かれています。涼しくなってきたこれからは、和装を楽しむのにぴったりの季節です。

目をひいたのは、地元作家さんによる「みさやま紬」深みのある色合いがステキです。
今回は、茶綿に藍の絞りをほどこした片野かほりさんのタペストリーや、平良敏子さんの芭蕉布の暖簾なども拝見できます。

奥のお部屋では、明日まで たかはし呉服店さんによる「長月の会」が開かれています。涼しくなってきたこれからは、和装を楽しむのにぴったりの季節です。

目をひいたのは、地元作家さんによる「みさやま紬」深みのある色合いがステキです。
今回は、茶綿に藍の絞りをほどこした片野かほりさんのタペストリーや、平良敏子さんの芭蕉布の暖簾なども拝見できます。

今日から17日まで、種まく人工房、お馴染み江沢さんの草木染・手織りマフラー・ストール展が開催されています。
新作のマフラーやストールも何点かあります。
きくいもとくさぎで染めたものや、そよごとぬるでの五倍子で染めたものが新作だそうです。気さくな江沢さんが、丁寧に楽しく説明してくださいますよ。








今日から9月17日まで母屋の土間と和室で工房こまくささんの陶器の展示会「花岡和一・はま子 花と食の器展ー季朝の家具と野の花とともにー」が開かれています。







今日と明日母屋で、8人の作家によるグループ展、第2回「京楽市」~古布とクラフト~が行われています。
魅力的で面白い物にたくさん出会う事ができます。

今日から9月3日まで母屋全部と離れの会議室1・和室3,4で「木の匠たち」展2018が行われています。木工作家12人による、グループ展です。立派な家具から可愛い小物までいろいろな作品を見る事ができます。














今日と明日、母屋の土間で、小さな庭さんの着物のリメイク作品とうつわの展示会が行われています。
