今日から18日までウサギ商店さんの「今日から着たい着物リメイクの服」が開催されています。
有松鳴海絞り、小千谷縮み、大島紬など、春夏の涼しい着物地や正絹着物をリメイクしお洋服に仕立てたものが展示されています。
期間中、オーダーのご相談もできますよ。
古いお着物もリメイク次第で、素敵によみがえりますよね。
自分だけのお気に入りを見つけてみてはいかがでしょうか。


今日から18日までウサギ商店さんの「今日から着たい着物リメイクの服」が開催されています。
有松鳴海絞り、小千谷縮み、大島紬など、春夏の涼しい着物地や正絹着物をリメイクしお洋服に仕立てたものが展示されています。
期間中、オーダーのご相談もできますよ。
古いお着物もリメイク次第で、素敵によみがえりますよね。
自分だけのお気に入りを見つけてみてはいかがでしょうか。


本日お昼までキャラバン舎さんによる「旅するおくりもの展 ウズベキスタン・スザニ」が開催されています。

旅する雑貨店~キャラバン舎を主催される大野さんは、日本語、日本文化を広めるために、ウズベキスタンに派遣されていらっしゃいました。

その時の教え子さんが、この刺繍(スザニ)を製作されていることをきっかけに、今は日本でウズベキスタンの文化を紹介されるお仕事をされています。


スザニ(刺繍)が美しい帽子。かぶると柄がはっきりわかります。




今日から5月11日迄と、5月30日から6月1日まで母屋で、南青山バッグ工房さんによる展示会が行われます。

小さなバックの形のピン刺し

ティシュカバー

カラフルなエコバッグ
連休の後半に入り、晴天にさそわれて沢山のお客様がいらしています。
そして本日より6日まで、種まく人工房さんによる「五月の色!ストール展」が開催されています。

今日のように気温の日格差が激しい日には、ストールが活躍します。

解説中の種まく人。帽子ももちろん自作です
草木染は、同じ植物で染めても、素材によって全く違う色に仕上がったり、濃淡が好みの塩梅にもできます。

左は、ヤマモモで染められた新作

今日から5月6日まで、ギャッベハネさんの「遊牧民の手織絨毯・ギャッベ展」が開催されています。
本場イランから調達されたギャッベたち、模様にはそれぞれ意味が込められています。
人々の幸せ、繁栄、平和を祈って織られたものです。
店主のラナイさんが、ギャッベの模様の意味について丁寧にお話してくださいますよ。

今日から5月6日まで浅村治利さんと横澤孝明さんの木工二人展が開催されています。
子供向けの可愛い椅子やどっしりとした椅子や机、時計や、キッチンで活躍すること間違いなしのお皿や楊枝、盛り付けしても見栄えのする、まな板としても使えそうなトレイなど、手作りで木製作り手の温かさが伝わってくる作品です。

