本日15時まで、和室では「着物キャラバンin松本」が開催されています。


毎回好みの一着との出会いを、皆さん楽しみにいらっしゃいます。

リユースなので、サイズが合えばすぐに着られますね。
着物初心者の方は、リユースからスタートすると気負わずに着られそうです。

また、ちょっとレトロな着物をリメイクされて、おしゃれを楽しむ方も多いようです。

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タイパンツの展示会
催し物本日限り、タイパンツ屋フーテン衣類製作NOONEさんによるポップアップストアが
開催されています。

タイパンツは、ウエストのサイズを自分で調整できます。

上に着るものをインにしたり、ウエストをおとして長めに着てみたり、気分に合わせて楽しめますね。

合わせやすい無地やデニム、華やかな柄も素敵です。
試着して、その場で無料で丈詰めも受けてもらえます。
どんなデザインが合うか、色々試したくなりますね。
アクセントになる小物も素敵です!

チャイナ服と絵画の展示会
催し物


今日と明日、母屋の和室1で、チャイナ服の蘭の尚さんと画家のジョルジュさんによる展示会が行われています。
イラン手織りペルシャ絨毯・ギャッベ&ムートン展【インテリア・ライフ・プロモーション】
催し物今日、明日の二日間、イランの手織りペルシャ絨毯・ギャッベ&ムートン展が開催されています。
イランの遊牧民の女性たちが家族への想いを馳せて織り上げるのをギャッベというのだそうです。


3から4か月で標高2000メートルから3000メートルの高地を羊たちと共に移動して生活している簡易な住居の中で手織りされるもので、一枚一枚に家族の繁栄や生命の尊さや健康などの想いが込められているため、温かみを感じられますね。



ペルシャ絨毯は遊牧民ではなく会社で職人が織り上げる絨毯だそうです。
ペルシャ絨毯の方が厚さが薄いですね。

明日の最終展示時間は17時までとなります。
今、イランは戦争に巻き込まれ大変です。なかなか手に入らなくなるかもしれない貴重な一枚一枚を家庭の玄関やリビングに置いて遊牧民の方々に思いを馳せてみるのもいいですよね。
春を楽しむ召しませきものat松本中町【キモノシナノヤ】
催し物




今日と明日、母屋の土間で、キモノシナノヤさんによる着物のフリーマーケットが行われています。
第26回 蔵の夕べ
催し物「夕刻に市民の方々に市街地に来ていただこう、そして観光客のみなさんにも夕方も楽しんでいただこう」という思いから「蔵の夕べ」がスタートし、26回目を迎えました。
今回は、マンドリンのソリストとしてコンクール、コンサートそして指導者として活躍される折井清純さんを中心にコンサートをお願いいたしました。折井さんと共に、素敵な音色と届けて下さるのは、松原地区で活動される「アルプスぴのマンドリーノ」の11名のみなさんです。

まずは、折井さんのソロ演奏、次にギターアンサンブル、そしてみなさんによるマンドリン、ギターアンサンブルと3部構成でお楽しみいただきました。

曲目は、ジェラシー、オー・ソレ・ミオ、四季の歌、川の流れのようになど。どなたでも慣れ親しみ、そして様々なシーンで寄り添ってくれた曲ばかり。曲を聴きながら懐かしい出来事が蘇ったのではないでしょうか。

ギターマンドリンの澄んだ音色に気持ちも軽やかになる夕べとなりました。
折井さん、アルプスぴのマンドリーノのみなさん、そして会場にいらしてくださったみなさん、どうもありがとうございました。

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